ピカピカの新築もいいけれど、なんだか惹かれるこの魅力。 丁寧に磨かれた木の床、ころんと可愛いドアノブ、懐かしいタイル…。 「古い」んじゃなくて「味がある」んです。 一つとして同じものはない、愛すべきレトロ物件に出会う旅へ。